いずみくん’s

親子5代の浜っ子(横浜育ち)

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穏やかに昨日から降り続いた雨昼刻まで路端の紫陽花はその生き様を誇示し穏やかな午後を迎えた俺は少し苦めの珈琲を飲み干した梅雨の合間のひと時ひとつ ひとつかみ締める様にそれは素のままに穏やかに時が流れていくだけ飾らず時が流れていくだけ...
ネタがないので綴ってみようかなちらと夕陽が見えたんでお題は「夕陽」夕陽を菜として飯食わらば物哀しい夕陽とて明日への橋渡り口と覚え迫りくる宵闇其の先見えずして心安からずとも灯りは見え穏やかなるの刻(とき)となる束の間の刻なれど夕陽安からず宵また苦しからずさりとて霞を菜として食うならば行く末甚だ迷い巡りその灯りは見えずリアでちょいと変化あるか・・な?先見えずとも進むしかないべ(笑...
  Thank You  忙しいのにありがとう  Thank You  良い事重なったから・・  Thank You  クサクサしてた気分が吹き飛んだよ  Thank You  何がって事じゃなく  Thank You  感謝の気持ち  Thank You  前向きに行こうよ  Thank You  後ろは見ないで  Thank You  言葉に出来ない・・  Thank You  偽りのない気持ち  Thank You  Thank You  Dear My ・・・・...
  風そよそよ ならぬ  研ぎ澄まされたナイフのように・・  突き貫けては寄せ返し  温もり奪い・・  されどまた  内なるチカラ  負けじと・・  歩みを止めず  戻るを求めず・・...

  

  ふわふわと言うよりは  少し足早に・・  逃げ去る様に流れるゆく  風の冷たきを知り  どこへ向かふのやら  時折舞う黄の扇ひらひら  公孫樹の季節もはや、去り行く師走  ...

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